★甲斐 茜
みんなで行ったオーストラリアは楽しかったです!!
飛行機は長くて疲れけど、時間をかけて行ったかいがありました♪
オーストラリアではホームスティのアンジェラとルックがと〜っても優しかったです(¨☆)
最初はあまり喋れなかったけど、慣れてくると...夜にみんなでお話をして笑いました!!
たくさん、聞き取れない英語があったけど;;アンジェラとルックは簡単な単語でゆっくりと話してくれて理解することができました(^^)アンジェラが作る料理はすごく美味しかったです。
全部美味しかったけど!!★特に美味しかった料理ベスト3★第3位…ホットドック 第2位…パイみたいなやつ 第1位…ミートスパゲッティ です!!
オーストラリアでの試合はとても心配でした...;;自分より全然大きいからシュートが打てないかと思いました。
やっぱりオーストラリア人は女の子チームでも170pくらいの子がたくさんいたけど、ちょっとゆっくりでした。スピードはADUの方があったと思います(`')〜★大会ではみんなで優勝できて本当によかったです!!
このチームだったからこそ優勝できたんだと思います(゜゜#)=3一生忘れられない思い出になりました♪+゜
たくさん大変なこともあったけど、ADUのキャプテンで本当によかったです!!とっても頼りなかったと思うけど、みぃちゃんとか、みんなが助けてくれたのでやり切ることができました(;_;)
でも、1番感謝しなくちゃいけない人は親だと思います!!アランとラリーちゃん、伊藤先生、みさと先生にもすっごく感謝しています!!あと、ホームスティファミリーのみなさんにも、バスの運転さんにもです。
たくさんの人達が協力してくれたからこそADUが成功できたことを忘れません。ありがとうございました!!
おわり
★石澤南美
ADUのオーストラリアツアーは、バスケのゲームや遊園地、動物園など毎日が充実したツアーでした。バスケは練習試合が2試合、大会で4試合の合計6試合あり、最初に試合をやったJPCの人はみんな身長が大きくて驚きました。大会は、優勝チームにはたてがあったり、オールスター5を選んだりと思っていた以上に本格的な大会でした。ADUのチームは、DVI1、2共に優勝することができて、さらに私は、DVI2のオールスター5に選ばれることができました。本当にうれしかったです。又、試合以外にも、オーストラリアでコーチをしているリチャードさんやスティーブさんにバスケを教えてもらい、良い経験になりました。オーストラリアでのバスケを通して感じたことは、試合中は勝つ気でいっぱいなのに試合が終わった後は本当にフレンドリーに話しかけてくれるということです。日本では見ない光景で、切り替えが早くて凄いと思いました。
このツアーでは、遊園地や動物園や水族館や海などいろんな所へ行くことができました。動物園では、カンガルーを間近で見ることができたり、コアラをだっこすることができたりと、貴重な体験ができました。海は青くて、砂浜は真っ白でとてもきれいでした。他にも、かなり広いショッピングセンターで買い物ができたりと楽しいことがたくさんありました。
私がオーストラリアに行く前に1番心配していたことは、言葉や習慣が違うのでホームスティ先でうまくコミュニケーションがとれるかということでした。でも、ホームスティファミリーの人は、明るくて、優しくて、分かり易い英語でたくさん話しかけてくれたり、一緒にゲームをしてくれたりしました。なので1週間安心して過ごすことができました。
このADUツアーでの1週間は本当にあっという間に過ぎていってしまいました。毎日楽しいことがあり、どれも貴重な体験でした。このツアーは初めて知ることや、自分へのプラス要素がたくさんありました。
★神山加代子
オーストラリアで1番勉強になった事はバスケと英語とマナーに関してです。
バスケではオーストラリアのチームは日本と比べて体がとても大きくパワーが凄かった!!それに比べて日本は体が小さくて不利でした… でもスピードは日本の方がかなりあったのでそれを活かしてプレ―が出来ていたと思います。最後の日の大会ではDV1もDV2も両方優勝出来て良かった!!次にこのツアーに参加する人にはまた優勝して帰って来てほしいと思いました。リチャードのクリニックではバスケに必要な基本などを教わりました!! この経験を活かしてこれからもバスケを頑張ろうと思いました。
英語の面ではホームステイの人と上手に会話が出来るかな?空港などでしっかり英語で話せるかな?と不安がありました。ホームステイの家では、家の人がゆっくり話をしてくれたので楽しく会話する事ができました!(∨)/何を言っているか分からない時もあったけどジェスチャーなどを使って上手くコミュニケーションが取れたので良かったと思います!!マナーの面では、車の中ではシートベルトをする!シャワ〜は5分以内ではいる!決められた事をしっかり守ってやりました。
コアラパークやドリームワールドはとても楽しかった!!コアラパークではコアラと一緒に写真が撮れて嬉しかったし、ガンガルーに餌さをあげられて嬉しかった!!!!!途中で迷子になって先生やアラン達を困らせてしましました…。すいませんでした(〜`)/ ドリームワールドでは初めから怖いのに乗ったので心臓が驚いていました!!それからお昼ご飯を食べてイージーコースと絶叫コースに別れて行動した!私は絶叫コースでビック5という絶叫マシーン5つを制覇しました!!とても怖かったけど今ではとてもいい思い出です!
最後の日にはホームステイの人達とお出掛けをしました!ゴールドコーストに連れて行ってくれました!!海には入れなかったけどショッピングをたくさんしました!!お金がたくさん余っていたので結構買いました!!その後家に帰ってホームステイの人とずっと一緒に凄しました。何をするにも最後のシャワ〜m(_ _)m最後のご飯m(_ _)m赤ちゃんと遊ぶのも最後m(_ _)mホームステイの人との会話も最後m(_ _)mこの家で寝るのも最後m(_ _)m朝起きて朝ご飯を食べるのも最後m(_ _)mこの車に乗るのも最後m(_ _)mいろんな事を思いました…。一週間はとても早く感じました…。最後にホームステイの人達にお別れの挨拶をするときはとても辛かった。バスに乗った時はこらえていた涙がいっきに流れました(∩`)...オーストラリアに来れて本当に良かったと思いました。こんなに貴重な経験が出来て自分は本当に恵まれた環境の中にいるんだなぁと改めて思いました!!ここまで来れたのは親や先生やアラン達のおかげだし感謝したいです。このツアーでいろんな事を学んだしすごいものを得たと思います!!一生の思い出になりました!!!次に参加する人たちにもオーストラリアの文化をまなんだり良い国際交流をしてきてほしいです。
★内田清美
オーストラリアで一番、勉強になったことは、バスケの事と言葉の事です。バスケでは、大きい選手をどのように守ればいいか学びました。又、どのようにして高さに対抗して闘うかも学びました。日本では、闘えないような選手ばかりだったので、オーストラリアでしか学べないことも沢山学ぶことができました。
試合中は凄く怖いのに、ゲームが終わると凄く優しくて勝ち負けに関わらず笑顔で接してくれました。それに凄く楽しそうにバスケをしているし、皆フレンドリーでした。チームは様々な学校から集まってできたチームでしたが、仲良く楽しくバスケについて学ぼうとする意欲が皆あったと思います。
オーストラリアに行ってアウェイで闘ってそれでも勝とうと頑張りました。チーム全員が、様々な場面で学ぶことが多かったと思います。自分自身もオーストラリアというところで、バスケをするのは少し不安でしたが、挑むきもちで闘うことができ、とても良い経験になりました。言葉の面でははっきり言って英語を使った会話はあまり出来ませんでしたが、ジェスチャーで伝えたり、紙に書いたりと英語がそんなに話せなくてもコミュニケーションをとることができたし、逆に英語を教えてもらったり日本語を教えたり凄く楽しかったです。
ホームステイでは日常生活を実際に体験して日本と違うところやオーストラリアならではのせいかつスタイルなど、学校では学べないことが沢山ありました。その他にも最高に綺麗な海に行ったり、絶叫しまくりの遊園地にいったりコアラを抱いたり。それに、戦ったチームの子と写真を撮ったりお土産を交換したりしました。
最後の大会ではADUというチームでオーストラリアツアー最終日に最高の優勝をすることができました。こんな最高な一週間は今まで経験したことがありません。一週間毎日毎日が本当にたのしくてあっという間に終わってしまいました。でも中身は濃く、1日1日を今でも鮮明に思い出すことができます。どれもこれもが一生の思い出です。オーストラリアで学んだことをバスケでも日常生活でも活かしていこうと思います。
★栗本奈実
「オーストラリアを 終えて」
私は、バスケの試合と英語を勉強するために今回のオーストラリアに参加しました。
でも実際行ってみると、その二つ以外にもたくさんのことを学んで日本に帰ってくることがで出来たので
私は、オーストラリアに行ってよかったなあーと思っています。
今回のオーストラリアを通して勉強になったことは、バスケと英語はもちろん。そしてマナーのことなどです。びっくりすることもたくさんありました。
バスケでは、背が圧倒的にむこうのほうが高くて、最初見た時は本当にびっくりしました。
でも試合では、背がないぶん、私たちが持っているスピードとを生かして頑張りました。
オーストラリアの人たちは、やっぱりリバウンドも凄かったしパワーもありました。でも頑張ってボックスもしっかりできたと思います。最後の日の大会では自分のベストの力をだすことができなかったけど、優勝という結果で終われたのでよかったです。
私がオーストラリアに行く前、一番心配だったのは英語で話してコミュニケーションがとれるかどうかです。オーストラリアに行っても凄く不安だったけど単語とジェスチャーで伝わるように頑張りました。友達もたくさんできました。
オーストラリアは日本と違って箸ではなくナイフとフォークで食べるので少し食べづらいのもあったけど憧れのナイフとフォークで食べれたのでうれしかったです。料理もまた日本と違って肉料理ばっかりでした。カンガルーと羊の肉も初めて食べるくとができたのでよかったです。
ホームステイ先ではみんな親切に接してくれてとてもいい人達でした。パーティーでも写真を取ったりダンスをしたり凄く楽しかったです。パーティーの最後にやったソーラン節の練習は大変だったけど、みんなに喜んでもらえたのでやってよかったと思いました。
お土産も買えたし、私の大好きな遊園地にも行けました。乗り物もいっぱいあって本当に楽しかったです。
たった一週間でいろんなことを学べたしできたらもう一回行きたいぐらい面白い一週間でした。いい思い出になったのでよかったです。
★荻野絵梨香
29日〜6日までオーストラリアの9日間の旅でした。1番の不安は、やっぱり英語での会話(コミュニケーション)でした。アランはゆっくり話してくれたり、簡単な単語を使ったりしてくれてよくわかるのですが、ホームステイファミリーの英語は、はやいと言っていたのですごく不安でした。でも実際に行ってみたら、わからなかったら辞書などで調べたり、わかりやすくゆっくり喋ってくれたりと会話がなんとなくだけどつながりました。たまにわからなくてつたわらないときもあったけど、すごくFriendlyで親切にしてもらいとてもたのしかったです。
楽しかった事は、DreamWorld(遊園地)です。ジャイアント・ドロップというのに初挑戦しました。最初はこわいかなって思ったけど全然こわくなく、逆に面白かったです!!おもしろすぎて3回も乗ってしまいました。最後の1回は、手と足をあげてみました。さらに楽しかったです。ほかのジェットコースターもずっと手をあげられました。最後に乗ったのは、ゴールドラッシュ・カントリーでした。とても楽しかったけど水にぬれました…。服がやばかったです。
バスケは、色々な事を教わりました。ディフェンスの仕方からオフェンスまで全て教えてくれて少しは身についたような気がしました。私はドリブルが苦手なのですごく勉強になったと思いました。コーチも優しくてFriendlyな人でした。やっぱりレベルアップするには毎日ハンドリングをする事と言っていました。なのでこれから頑張っていきたいです。バスケの大会で優勝できてとてもうれしかったです。
私はオーストラリアにこれてよかったと思います。なぜなら日本と全然日常が違いたくさんの事を学べたからです。できたらまたオーストラリアに行きたいです。
★小山未祐
オーストラリアのチームと試合して思ったことは背がすごく大きいこと,楽しんでバスケをやってることだと思いました。
ジョンポーカレッジは,外からのシュートが上手でした。あとは,どのチームも中に入られると点が入りやすくなってしまうカラ気をつけなくてはいけないところだなあと思いました。
背が高くて苦労したケド,だけど背で負けないようにたくさん走りました。リバウンドも跳びました。何回かとれました。ディフェンスは手を出さないように気をつけながらやりました。オーストラリアと日本ではファールのとりかたが違うのでビックリしました。試合にはちょっとしか出れなかったけれど,自分が出た全ての試合で点を決められてこれてよかったです。あと大会で優勝できて嬉しいです。
オーストラリアの選手がやがて世界一になるのは,どうしてだろうと疑問に思いました。
やっぱり,バスケを楽しんでやってることもその一つかなあと思いました。でもそれだけではないと思います。後は,わかりません。
英語は,通じたけれどちゃんとした文であまり言えませんでした。ほとんど単語を並べて言いました。
通じなかったところは,ジェスチャーなどをして通じるまで頑張りました。
英語のことで発見したことは,発音が日本語っぽいと通じないのでちゃんと英語の発音で言わなければ通じないということがわかりました。
英語を聞き取ることは,しゃべることより難しかったです。英語は早いのでゆっくり言ってもらったりしました。
遊園地やパーティー,飛行機,ミニバスに教えたこと,クリニック,ホームスティ,ADUのメンバーで過ごしたことなどとても楽しかったです。しっかりと思い出に残っています。
日本に帰って来て,感じたことはもう部活で引退してADUも終わってしまったけれど,自分がどれだけできるのかバスケを練習したくなりました。
自分の考え方など,なんか日本にいるときと今は違ってきたような気がします。
しっかりと自分の意志を持って今やらなくてはいけないことをやって,そのことに一直線に一生懸命頑張ることができるように頑張っていこうと思います。
あと,オーストラリアではのびのびと生活して早い時間に寝ていたから多分背が伸びました。
日本でも,これから早く寝ようと思います。
終わりです。長くてすいません。
★大隅ひまり
私は、すごくいい体験をオーストラリアに行ってしてきたと思います。
行く前は、みんなと仲良くできるか。とか、英語で話せるか。とか不安でいっぱいだったけど、みんなと仲良くなれたし、ホームステイ先の人も単語だけで話してる私を理解しようとしてくれて、本当に嬉しかったです。
私がオーストラリアでビックリした事は、オーストラリア人はみんな優しい。という事です。あいさつをするとみんな笑顔で返してくれて、日本ではありえないなあ。と思いました。オーストラリアの料理はすごくおいしかったです。けど、半端なく量が多くてビックリしました。朝からのマックはキツかったです…。オーストラリアの人は、背が大きい。と聞いていたけど、あんなに大きいとは思いませんでした。JPCの人と試合したとき、やっぱり身長があるだけすごいなあ。と思いました。『2 PUSH UP』はキツかったです…。 だけど.私たち分かるまで教えてくれました。楽しかったです。最後の大会で優勝できて本当に嬉しかったです!私は、オーストラリアに行って本当に良かったと思ってます。すごく貴重な体験ができ、いろんな事を学びました!もうADUのみんなとバスケができなくなるのは寂しいです…。だけど、また機会があればADUのメンバーでどこか行きたいです!
★鈴木笑里
・ホームスティファミリーの家が大きくってビックリしたし最初は不安だったけど明るくって、やさしくってすぐに不安がとれました。
・遊園地では、初めてのった乗り物がたくさんあって楽しい思い出が出来ました。
・コアラの毛はやわらかいと思ったけど少しかたい毛だった。
・水族館では、日本と違ってペンギンとイルカがいなかったけど、巨大イカが見れたし、なぜか分からないけど、恐竜の化石があって触れたのでよかったです。・オ-ストラリアに来て海に入れると思ってなかったから楽しかったです。
・生姜工場って生姜の臭いがするのかと思ってたのですが、臭いがなくって綺麗だったです。
・試合では、自分のプレーが思うように出来なくって、超ー悔しかったです。それと、オーストラリアの人達は、みんな体が大きくて、パワーもあってすごかったです。また、機会があったら試合をしたいです。
あと日本のボールとオーストラリアのボールでは、少し違うように思いました。それにオーストラリアの人は、日本と違ってだいたいの人がバッシュをはかないで、普段はく靴を履いてバスケをしていたので、とてもビックリしました。
・次もしオーストラリアに行けるなら次は、絶対にたくさんシュートを決めて自分が満足できるプレーをして日本に帰りたいです。
★高橋未夢
・楽しかった事
バスの中や、の中も友達と話せて楽しかったです。動物園では日本にはいないような動物がいたり、カンガルーの餌ずけが楽しかったです。バスケでは少し先生に怒られたりもしたけどとてもイイ経験が出来たと思います。
海に練習着のまま入ったのもとても楽しかったです。ホームステーファミリーとの食事で、家族の事を話したり、食事が終わってからは、ウノをやりました楽しかったです。ドリームワールドでは、色んな乗り物にのり、ビック5も迫力があり、楽しかったです。
・食べ物
私達の家では毎晩アイスを食べて、コーラフロートにしたりして食べました。 日本のお米とオーストラリアで食べたお米が違い、少し違和感を感じました。肉やポテトなどはやっぱり沢山出てきたけど、野菜はあまりなく、ちょっとさびしかったです。
・買い物
南半球で一番でかいとこがオーストラリアにあると聞いてびっくりしました。 中には色々なお店があり沢山のものに興味を持ちました。買い物をする時お金がいくらかが聞き取れなくて苦労しました。初めは、どの形がいくらなのかが理解出来なくて大変でした。でも沢山、買い物をする機会があったので最後の方ではほぼ完璧に覚えられたのでよかったです。
・バスケ
とても、大きな会場でびっくりしました。試合中に怒られたりもしたけど、やっぱり優勝してよかったです。
・パーティー
オーストラリアの音楽はやっぱり、英語で私には全然分らなかったけど、みんなが自由に踊りまくって、とっても楽しかったです。帰るのが、とても寂しかったです。ビンゴで当たって綺麗な置物が当たってよかったです。帰りの片付けけが大変でした。
今回のADUでオーストラリアが今まで遠い存在だったのに、凄く近い存在になってよかったです。バスケだけで、沢山の友達ができてよかったです。来年もまた。。。。。!?
★佐藤果歩
今回のオーストラリアツアーで、私は初めて外国に行きました。家族でも行ったことがないのに、親なしで、しかも、Homestayをするなんて、とても不安でした。
でも、実際にオーストラリアに行ってきて、得たこともあり、とても楽しくツアーができました。それも、このようなツアーを企画してくださった先生方、ADUのメンバー、Homestay先のファミリー、お母さんやお父さん達のおかげです。とても感謝したいと思います。本当にありがとうございました。
このツアーで得たことは、世界のバスケットボールを体験できたこと、実際の英語を学ぶことができたことです。
バスケは、これから代表選手になるような人達と試合して、背が大きいのに動きが早くて驚きました。
英語は、みんな話す速さがとても速くて、何を言っているのかさっぱりわかりませんでした。毎回こんなスピードで話してるなんてすごいな、と感じました。でも、とてもゆっくり話してくれて、わかりやすかったです。
楽しかったことは、遊園地に行ったことです。私はジェットコースターは好きだけど、こわいのは嫌なので、易しい方に行きました。波のやつがすごくた楽しかったです。
また行きたい!!
★奥谷 友恵
私が,オーストラリアに行きたいと思った理由は,外国に行きたいというのと,英語に少しでも慣れたいというのと,外国のチームとバスケをしたいと思ったからです。オーストラリアに行く前は,楽しみという気持ちと不安という気持ちでいっぱいでした。どちらかというと,不安の方がいっぱいで本当に自分がオーストラリアに行けるのかなど考えたりしました。でも,周りの仲間があたたかくいつも助けてくれたことで私はその不安に負けずADUの勉強会や練習を頑張ることができました。実際オーストラリアに行ってビックリしたことは,車の速さと家の大きさと,夜の星空がきれいだったことです。また,ジョンポーカレッジのチームの人達が大きかったことです。バスケでは,ジョンポーカレッジには負けてしまったけれど良い体験になったと思いました。体の大きさが全然違うのでリバンドを取るのが難しかったです。中学最後の公式試合がオーストラリアで,しかも優勝することが出来て良い思い出になりました。楽しかったことは,海で遊んだこととドリームワールドに行って遊んだことです。ホストファミリーのアンジェラとルックは,すごく優しかったです。みんなでアイスを食べたり,さよなら会で踊ったり楽しいことばかりでした。やっぱり日本食が恋しくなりました。今ツアーでお世話になった先生方,保護者の皆さん,そしてホストファミリーの皆さん本当にありがとうございました。私の一生の思い出になりました。
★山浦 美咲
オーストラリアの感想文です。
オーストラリアでは、バスケの事、水の大切さなどを学びました。まずはバスケの感想を言います。バスケは、手のファールがとられやすかったです。手を下にすこしでもおろしておくと、ファールがとられてしまうことがわかりました。なので、手のファールではなく、お腹あたりのファールをとられたほぅがまだぃぃとぃうことがわかりました。日本人とオーストラリアの人とでは身長もよこはばも全然違うので、なるべく手を上にのばしてディフェンスをしたほうがいいということも詳しく知れました。相手が身長が高くても低くても同じディフェンスです。
水の大切さ………ホームステイファミリーの人の水の使い方が微妙にちがかったよぅなきがしました。水をだしたらすぐとめて…そのうごきはすばやかったです。やはり日本人とオーストラリアの人達は違うなとあらためて思いました。
最後にまとめてきなものです。
ホームステイファミリーの人達はとてもきがきくし、優しいので大好きでした。わからない英語を簡単な英語に言いなおしてくれるときもあり、ときには、難しい英語をつかってごめんと言ってあやまってきて、こっちの勉強不足なのに全てホームステイファミリーの人達のせいになってしまうのでもうしわけなくなりました。
最後に………先生方へ………
いがいに長いオーストラリアの旅でしたね。先生達、身体は大丈夫ですか??? ウチがオーストラリアに行って1番嬉しかったのは、バスケの大会で優勝できた事とドリームワールドでジェットコースターに乗れた事です。乗る自信がついたのは先生達のおかげです。理由は今度教えます…【知りたいばあいは…】 本当にオーストラリアの旅を安全に楽しく過ごさせてくれて、ありがとうございました。
★目 ちひろ
私が、ADUツアーに行ってこれまで以上にない思い出がたくさん出来ました。
まずは飛行機の中です。機内では、たくさんの外国人がいて,ビックリするほどでした。外の風景は、とてもきれいで写真を何枚も撮りました。機内食は…良かったり…ビミョーだったり…(笑)
次は、ドリームワールドの事です。私は、今までジェットコースターに怖くてあまり乗った事がありませんでした・しかし先輩が一緒に乗ろう!などと声を掛けてくれて、やっとジェットコースターに乗る事ができました。嬉しかったです。
最後にホームステイの事を話します。私達が泊まったホームステイファミリーは、とても優しい人達でした。分からない事があったらジェスチャーをしてくれたり、ゆっくり話してくれたりして、とても良い人達でした。私達の為に家の近くのショッピングセンターをわざわざ紹介してくれて、すっごく嬉しかったです。家の外の大きい部屋にいるたくさんのニワトリを見せてくれて靴が汚れた時は、私達が寝ている間にきれいにしといてくれました。だから私は、そのホームステイファミリーの事が大大大大大大大大大大好きです。
アランとラリーがいなくては、この貴重ツアーも体験出来なかったので二人には、とても,とても感謝しています。来年のツアーにも是非、参加したいです。私は、この経験を生かして世界との色々な交流をしたいです。
★三上京子
初めての外国旅行で初めて飛行機に乗りました。なんだかジェットコースターみたいで楽しかったです。飛行機の中でオーストラリアのチームはどういう選手がいるのか、景色はキレイか、なにが日本と違うのか考えながらワクワクしていました。
お世話になるファミリーは6人家族で両親と子供の4人です。一番下のペリーが同級生で自己紹介してくれたときに、私も自己紹介しました。通じたときは少し安心しました。ぺりーの家についてみるとやはり家は大きく、門が自動で開くことにビックリした。ホームステーのお土産は昔のおもちゃで、けん玉・竹とんぼ・おて玉・トントン相撲等みんな本当に喜んでくました。特にペリーは、けん玉が気に入って毎日練習してできるようになった技を私と未来に自慢してみせてきました。3人で勝負したりしたけど1番うまかったのは私かな!
バスケの練習や試合をしてみると、オーストラリアのチームはそんなにスピードがないけれど高さがあって、てごわかったです。身長があるためオフェンスではセンター中心のプレーが多くディフェンスではハーフのゾーンが強く、なかなかシュートまでいけないこともありました。一緒にプレーできたのはとてもよかったです。
他に楽しかったは動物園に行ってコアラをだっこしたりカンガルーにエサをやったりとてもかわいかったです。
オーストラリアでのパーティーでは、すごく盛り上がりました。食べたり踊ったりビンゴをしたり。かなり楽しいかったです。
オーストラリアの人をみてかんじた事は、遊ぶ時は遊んで、バスケをするときは真剣にやるんだと思いました>別れの時、荷物をつめた後、家族にお礼を言ったらお母さんが強く抱き締めてくれました。お父さんが「ここに残ってもいいよ」と言ってくれました。嬉しかったです。ペリーはいつの間にか泣いていました。ペリーと抱き合ってはなれたあとバスに乗って必死で手をふりました。家族たちは本当にみんな仲が良く、優しいおおらかなな人たちでした。別れることがとてもつらかったです。
中学生で オーストラリアに行くことはあまりないと思います。このような機会をつくっていただいてありがとうございました。
★細淵未来
オーストラリアに行ってたくさんの事を学びました。英語はもちろん、オーストラリアの文化、バスケなどです。
英語は、ホームスティの人々との会話には必要不可欠で、とても大変でした。でも、簡単な英語にしてくれたり、英和などを引いたりして教えてくれたり、とても英語の勉強になりました。会話の中で、ホームスティの人たちの英語を聞き取るのも大変でした。でも、一週間ほど滞在したので自信がついたと思います。
オーストラリアの文化では朝食が少なく、夜が多いなどや、家でのパーティーなどなど日本ではなじみのない文化がたくさんありました。
とまどったりもしたし、とても大変で慣れるのに苦労しました。
だけど、ホームスティの人たちはとても心が広く楽しめたので良かったです。
バスケでは技術だけでなくオーストラリアのルールや試合の間と終わった後のけじめ。
たくさんのことを学びました。負けたチームも勝ったチームも最後は仲良く楽しくしていたし、トロフィーを貰うときも居る人全員で喜んでくれました。自分たちが負けたからとか、そう言うのがなく、とてもフレンドリーで良かったです。
ホームスティの家では、英語でたくさん話しかけてくれたり、何事にも笑顔で対応してくれてとても優しい人たちでした。最後の夜はクッションで枕投げをしたり、お父さんに日本語と英語を教え有ったり、写真を取り合ったり。やっぱり日本には帰りたいと思ったけど、もう一度来たいと思える日々だったと思います。これを機会にもっと外国の文化を学び、バスケをもっと学んで行きたいと思います。
★秋山恵子
オーストラリアに行く前は飛行機とか入国審査、ホームステイの人とのコミュニケーションとか色々と不安が沢山ありました。飛行機に乗る前の荷物検査の時に止められたらどうしようかなと考えていたけど、案外あっさりと行けたので良かったなぁって思いました。
飛行機の中に入った時は、最初の所に席の大きいのがあってそれに座れるのかなって思ってたけどホントはもうちょっと小さかったので、ちょっとガッカリしました。機内食はあんまり美味しいものではありませんでした。
韓国についてからなんか変キグルミの後を追ったりして楽しかったです。また飛行機に乗ってからオーストラリアに行くまで結構時間があったので、ほとんど寝てました。
オーストラリアで1番印象に残っているのは、ドリームワールドです。絶叫系が凄く沢山あって面白かったです。ジーマックスみたいなのが1番楽しかったです。もう少し落ちてても良かったかなって思いました。
あと水族館も楽しかったです。床が動いて下から覗けるようなトンネルの水槽は、初めてだったので楽しかったです。アシカのショーでは、あのジャンプ力はすごいなぁと思いました。
バスケではオーストラリアの人とした試合がとても印象に残っています。あの身長は凄すぎだなぁって思いました。戦って思った事は、スピードは日本の方が早いけどリバウンドはやっぱり強いなぁと実感した事です。
海は足しか入れなかったけど、貝殻を拾ったり海に行く前に食べた、アイスのカップで砂の城(?)みたいなのをつくったりして楽しかったです。ホームステイの人たちはとても温かく迎えてくれて、毎晩アイスクリームを出てアイスクリームを絶やす事はありませんでした。帰りの日には寒いからってグローブをくれました。空港でお金が沢山余ったのでお土産を沢山買いました。友達とお揃いのネックレスを買って嬉しかったです。
韓国に着いた時はお土産が買えるかなぁって思ってたけど、乗り換えはあんまり時間が無くて結構きつかったです。韓国の飛行機の中では、行きに無かったテレビが付いてて映画とかゲームができて面白かったです。映画では「シュレック3」を見ました。ゲームはテトリスをしました。飛行機では、帰りの飛行機が1番楽しかったです。帰りのバスでは予定より、1時間ぐらい遅かったので軽く寝てました。太平中に着いた時にはバスで寝てたからあんまり眠くならなくて家に帰ってからオーストラリアの思い出の話しやお土産を渡しました。オーストラリアに行ったのは、自分にとって貴重な体験になりました。
メール:adubasketball@gmail.com 電話: 090 4493 7008